龍馬関係イベント

お読みください

当サイトに掲載されている情報は、諸事情により内容が変更される場合があります。
また、注意しているつもりですが、文責者のミスにより誤った内容が掲載される場合もあります。
正確な情報を必要とされる方は、併記してある問い合わせ先等にご確認の上、ご活用くださるようお願い申し上げます。

確認の連絡をする時、「東京龍馬会のホームページに掲載されているのを見たんですけど。」と言ってもらえると、とてもうれしいです(笑)。

お待ちしています

※皆様からの情報提供お待ちしています。

「かわらばん」に関する感想・質問、また情報提供などございましたら、お気軽にメールしてください。

かわらばん担当:皆川真理子
E-Mail
news@tk-ryoma.com

December 26, 2005

「おりょうさん慰霊祭〜提灯行列と月琴演奏〜」

よこすか龍馬会主催

日にち:平成18年1月14日(土)

▼ 提灯行列

おりょうさん終焉の地の横に立つ「おりょょう会館」から信楽寺まで、おりょうさんを偲びながら、提灯を持って歩きます。「おりょう会館」のエントランスには、晩年のおりょう写真をもとに製作されたおりょうさんの胸像が建立されています。

集合日時2006年1月14日(土)16:45〜
集合場所「おりょう会館」

▼ 慰霊祭

日時2006年1月14日(土)18:30〜
場所「信楽寺」(046-834-5625)
京急大津駅より徒歩5分(横須賀市大津町3-73)
*地図は、よこすか龍馬会さんのホームページに掲載されています。
内容信楽寺ご住職による読経/よこすか龍馬会月琴部による月琴演奏/墓参など

▼ 懇親会

場所「八幡屋」(046-834-5625)

<参加費>「龍馬おりょうの夫婦そば」代くらい
*「龍馬おりょうの夫婦そば」については、よこすか龍馬会さんのホームページに紹介されています。



<参加方法>前日までに、参加する行事を下記まで連絡してください。

<問合せ>よこすか龍馬会 高山
E-Mail:hola.buenos-dias@crocus.ocn.ne.jp

<参考>よこすか龍馬会ホームページ

*おりょうさんは、明治39年(1906)1月15日、横須賀で亡くなりました。その地に結成された「よこすか龍馬会」では、毎年、おりょうさんを偲んで慰霊祭を開催しており、平成18年(2006)は、おりょうさんが亡くなってから100周年となります。よこすか龍馬会さんからは、「東京龍馬会の方も是非お越し下さい」とのコメントを頂戴しています。


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October 15, 2005

第17回「亀山社中幕末祭」

〜亀山社中ば活かす会〜

▼ 坂本龍馬生誕祭

日時2005年11月13日(日)11:00
場所亀山社中跡庭内・坂本龍馬之像前
内容神事など

▼ 亀山社中見学者への御神酒・お茶サービス

日時2005年11月13日(日)10:00〜15:00
場所亀山社中跡(長崎市伊良林2丁目7-25)

<問合せ>土肥原(どいはら)TEL:090-2500-0597

>>> 亀山社中ば活かす会


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October 14, 2005

第12回「坂本龍馬慰霊祭 提灯行列」

〜特定非営利活動法人 京都龍馬会主催(京都龍馬倶楽部事業)〜

龍馬が好き!慎太郎が好き!お龍が好き!藤吉が好き! 幕末が大好き!
幕末は知らんけど歩いてみたい!という方であれば、どなたでも、ご参加できます。

【コース】
三条大橋→京都酢屋前→坂本龍馬・中岡慎太郎 遭難の地(現 京阪交通社)にて黙祷→四条河原町→京都南座前→円山公園(銅像前で記念撮影)→霊山護国神社にて、夜間墓前参拝後解散(およそ午後7時ごろの予定)

<参加費>お一人様3,000円(京都龍馬会会員は無料)、京都龍馬倶楽部登録者は、1,500円
*提灯行列で使用した提灯は記念品としてお持ち帰りできます。

懇親会を予定しております。 (参加費 お一人様5,000円位)
お申し込みの際には、懇親会参加の有無もお知らせください。

<問合せ・参加申込先>
特定非営利活動法人 京都龍馬会
E-Mail:kaientai@ryoma-kyoto.jp
〒604-8032 京都市中京区河原町六角下ル山崎町256
TEL:075-211-3666/FAX:075-841-8009

京都龍馬会ホームページに申込書があります。
>>> 特定非営利活動法人 京都龍馬会


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October 13, 2005

「坂本龍馬 日本をいま一度せんたくいたし申し候」講演会

〜愛知県教育委員会「生涯学習イベントの日」〜

日時2005年11月5日(土)10:00〜11:30
場所愛知県生涯学習推進センター
>>> 地図はこちら

テーマ龍馬生誕170周年記念 日本をいま一度せんたくいたし申し候
講師木村幸比古氏(霊山歴史館学芸課長)

<定員>200名
<参加料>無料

<申込方法>
事前に往復葉書にてお申し込みください。往信葉書の表側には下記申込先の住所を記入して、(1)氏名、(2)「講演会参加希望」、(3)電話番号を明記してください。返信葉書の表側には、返信先の郵便番号・住所・氏名を記入し、裏側には氏名と「講演会」と記入してください。

<問合せ・申込先>愛知県生涯学習推進センター
〒460-0001 名古屋市中区三の丸三丁目2-1
TEL:052-961-5333(同センター)/FAX:052-961-0232
E-Mail:syogaigakushu@pref.aichi.lg.jp

>>> 生涯学習イベントの日ホームページ


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October 12, 2005

「龍馬に大接近」

〜高知市桂浜 坂本龍馬之像〜

「龍馬まつり」で大好評の龍馬像の横への特設展望台が今年も設置されます。
龍馬像の横顔が間近に見れて、しかも、龍馬さんと同じ視線で太平洋の眺望を楽しむことができます。

「全国龍馬ファンの集い」に参加する龍馬ファンの皆様、是非、ご覧になってください。

期間2005年10月15日(土)〜12月4日(日)
時間9:30〜16:30
場所高知市桂浜 坂本龍馬像横

<入場料>無料
*雨天、強風時は入場できないことがあります。

<問合せ>高知市観光課・(社)高知市観光協会
TEL:088-823-9457
8:30〜17:00(土・日・休日を除く)

<募集>
「龍馬に大接近」の展望台から撮影した龍馬像や太平洋の画像がありましたら、東京龍馬会にお寄せください。ご提供者のお名前を記載して、画像を追加したいと思います。


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October 08, 2005

龍馬をめぐる人々

いよいよ日本の夜明けぜよ!
亀山社中と海援隊
関連企画Vol.1「龍馬をめぐる人々」
学芸員・カルチャーサポーターと行く1日バスツアー

日時2005年11月12日(土)8:00-17:30
集合時間
場所
7:50高知県立坂本龍馬記念館
8:20NTT東局前(はりまや橋東)
龍馬をめぐる人々

<コース>
7:50坂本龍馬記念館集合/8:00出発⇒8:30NTT東局前出発⇒岡田家(以蔵のピストルとご子孫のお話)⇒海援隊士・宮地彦三郎の墓/新宮馬之助生誕地碑⇒重要文化財・安岡家(幕末の志士・安岡嘉助一族の家)⇒お龍・君枝姉妹像⇒海援隊士・安岡金馬顕彰碑⇒千屋家の墓(海援隊士・菅野覚兵衛<千屋寅之助>一族)⇒池田屋事変・野老山吾吉郎顕彰碑と野老山家の墓⇒陸援隊長・中岡慎太郎館/生家(北川村)⇒NTT東局⇒高知県立坂本龍馬記念館17:30解散

<定員>40名(先着順で〆切)
<参加費>3,000円(バス代・保険代・資料代、他)*当日集金します

<申込方法>
1.氏名、2.住所(電話・FAX)、3.性別、4.年齢、5.乗車場所(a.坂本龍馬記念館/b.NTT東局前)を明記の上、ハガキまたはFAXで、下記「ツアー係」まで申し込んでください
<備考>雨天決行/軽装、昼食・飲み物などは各自で持参

伝岡田以蔵ピストル

<問合せ>高知県立坂本龍馬記念館「ツアー係」
(森、前田、三浦)
〒781-0262 高知市浦戸城山830
TEL:088-841-0001/FAX:088-841-0015
高知県立坂本龍馬記念館

*写真は岡田家のご承諾をいただいて掲載しています。


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September 29, 2005

第三回「桔梗忌」

〜山梨龍馬会甲斐援隊・主催〜

「桔梗忌」とは、坂本龍馬の婚約者「千葉さな子」の命日(さな子は明治29年10月15日没)を偲んで,墓前に赴き供養を行い、「坂本龍馬」「千葉さな子」について語り合うという趣旨のもと、発足しました。坂本家の家紋が「違い枡に桔梗」であり、その紋の付いた着物の小袖を婚約の証として、終生大事にしていた千葉さな子の想いを考慮して「桔梗忌」と命名したそうです。

集合日時10月15日(土)10:00
集合場所緑が丘スポーツ公園内・県立体育館駐車場(甲府市緑が丘2-8)
ホームページはこちら >>> 緑が丘スポーツ公園
*清運寺の駐車場は広くないため、県立体育館へ集合。現地へは、車に乗り合って向かいます。

墓所の場所日蓮宗妙清山清運寺
JR中央線甲府駅北口より徒歩13分

内容

  • 千葉さな子の墓前にて供養
  • 茶話会(附近)

*駐車場がありませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。

<参加方法>自由参加
遠方からの参加や、清運寺の場所がわからない方はご連絡ください。
 
<問い合せ>山梨龍馬会甲斐援隊
E-Mail:dp23067498@iq.lolipop.jp
ホームページはこちら >>> 山梨龍馬会甲斐援隊


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September 28, 2005

大津観光協会主催「おりょうさんまつり」

日時10月15日(土)
場所大津公民館集会室、信楽寺

内容

第4回「龍馬とおりょうがこよなく愛した月琴物語」11:00-12:00
場所大津公民館集会室(大津行政センター内)京急大津駅徒歩1分
出演よこすか龍馬会月琴部
入場自由(直接会場へお越し下さい)



第17回「坂本龍馬の妻龍子墓前祭」13:30-14:30
場所信楽寺(京急大津駅徒歩5分)
内容読経 など

*駐車場がありませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。

<問合せ>大津行政センター内 大津観光協会(担当 松本)
TEL:046-836-3531
E-Mail:ota-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp

*東京龍馬会の会員で参加を予定している方は、minagawa@tk-ryoma.comまでお知らせください。墓前祭のあとに、別の場所で直会がありますので、ご一緒しましょう。


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September 26, 2005

第17回「全国龍馬ファンの集い〜高知大会」

-龍馬生誕170年記念-

開催日時10月15日(土)〜16日(日)
大会会場高知市文化プラザ『かるぽーと』(本大会)、得月楼ほか

10月15日(土)

◆龍馬研究発表会 10:00-12:00
場所高知市文化プラザ「かるぽーと」(はりまや橋電停徒歩5分)
ホームページはこちらです>>> 高知市文化ブラザかるぼーと
 
◆本大会 13:00-17:00
場所高知市文化プラザ「かるぽーと」(はりまや橋電停徒歩5分)
ホームページはこちらです>>> 高知市文化ブラザかるぼーと
12:00〜13:00受付
13:00開会(龍馬連のよさこい鳴子踊り、主催者挨拶、来賓挨拶)
13:30〜15:00龍馬サミット
コーディネーター:全国龍馬社中会長 橋本邦健氏
バネリスト(予定):京都府知事、熊本市長、福井市長、横浜市長、下関市長、前牧園町長、長崎市長、高知市長
15:00〜17:00各龍馬会の活動報告
横浜龍馬会、山梨龍馬会甲斐援隊、薩摩龍馬会、五島龍馬会、品川、龍馬生誕祭普及振興会、海援隊龍馬倶楽部、梼原龍馬会(予定)
17:00閉会
第18回大会(上田市)への引き継ぎ
◆懇親会 18:00-20:00
場所得月楼(旧陽暉楼)
ホームページはこちらです>>> 得月楼本店
参加費7,000円
 
<申込方法>10月5日(水)までに事務局へ郵送またはFAXにて申込。
*懇親会参加費は、10月7日(金)までに指定口座まで銀行振込。(振込料は参加者負担)

お問合せ「第17回全国龍馬ファンの集い実行委員会」事務局(担当:宮地)
〒780-8571 高知市本町5丁目6番13号 高知市観光課内
TEL:088-823-9457/FAX:088-823-9510
E-Mail:kc-150300@city.kochi.lg.jp

10月16日(日)

龍馬ゆかりの地めぐり(エキスカーション)

『まるごと龍馬』コース(定員20名)8:30-12:30
龍馬の生まれたまち記念館(集合)〜坂本龍馬誕生地〜田中良助旧邸〜坂本龍馬記念館〜桂浜(龍馬に大接近)〜県民文化ホール前(着)

『龍馬脱藩・ゆかりの道』体験コース(定員40名)8:30-15:00
県民文化ホール前(集合)〜梼原町〜<ウォーキング約9km(千枚田〜〜那須俊平・信吾邸跡〜神幸橋〜維新の門群像)>〜県民文化ホール前(着)

<参加費>各コース 2,000円
<申込方法>
9月30日(金)までに土佐電トラベルサービスまで郵送またはFAXで申込。
申込後、確認書と請求書が送付されますので、到着後、10月8日(土)までに指定口座まで銀行振込。

お問合せ土佐電トラベルサービス
全国龍馬ファンの集い高知大会担当(植村、山中)
〒780-0806 高知市知寄町2丁目2-41
TEL:088-882-0111/FAX:088-883-1877


*土佐電トラベルでは、大会参加者用の宿泊ホテルを確保していますので、ご予算に応じてご相談をしてください。また、東京発着の航空券+ホテルをセットしたお得パックもご案内しています。

東京発ANA利用2日間高知新阪急ホテル(朝食付)シングル32.300円/ツイン31,200円
東京発ANA利用2日間オリエントホテル高知(朝食付)シングル31,900円/ツイン31,400円


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August 10, 2005

京都維新を語る会 8月例会

日時8月21日(日)13:00-
場所ひと・まち交流館京都

テーマ「坂本龍馬の妻 お龍の実像と遭難の家・近江屋を語る」
講師大西荘三郎氏

<参加費>700円(大学生以下500円)
<参加方法>直接会場へお越し下さい

<お問い合わせ>E-Mail:minagawa@tk-ryoma.com

※ 問合せ先が個人宅の電話となっていますので、当サイトでは公開いたしません。


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August 04, 2005

福井県文書館特別県史講座「由利公正と坂本竜馬」

日時8月27日(土)13:30-15:00
場所福井県立図書館多目的ホール

演題「由利公正と坂本竜馬」
講師木村幸比古氏(霊山歴史館学芸課長)
参加方法当日受付、参加無料

由利と竜馬は新政府構想について論じ合い、竜馬の「船中八策」の考えは由利の「議事之体大意」にくみ込まれます。維新政府の指針とは何かを語っていただきます。
ホームページ >>> 福井県文書館特別県史講座「由利公正と坂本竜馬」

<お問い合わせ>福井県文書館

福井県立図書館では、取得記念展「五箇条の御誓文と由利公正」8月12日(金)〜9月4日(日)が開催中です。

*取得記念懇親会「木村先生来福歓迎会」は、都合により中止となりました。


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July 31, 2005

第17回「わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道」

前夜祭「龍馬を語る夕べ」

日時9月10日(土)16:00-
場所河辺ふるさとの宿

◆ 講演会

  • 演題:龍馬脱藩ゆかりの道
  • 講師:岩崎義郎氏(土佐観光ガイドボランティア協会)

◆ 龍馬を肴に全国から集まった龍馬ファンが楽しく飲んで語り明かす。

<参加費>3,000円(宿泊費は含まず)
<募集人員>80名
<申込期間>8月1日(日)〜31日(水)

わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道

集合日時9月11日(日)8:30-
集合場所河辺ふるさとの宿

内容

幕末の日本を駆け抜けた男・坂本龍馬が脱藩の際に通った道を歩き、龍馬の足跡を偲びます。澄んだ空気の山道は森林浴にも最適です。歩く距離は、河辺町内の榎ヶ峠から泉ヶ峠までの約15kmです。

<参加費>2000円(弁当、竹水筒、わらじ、通行手形含む)
<募集人員>300人
<申込期間>8月1日(月)〜31日(水)
<参加方法>下記から詳しいチラシを取り寄せてから、所定の用紙で申込。

<問合せ>大洲市役所河辺支企画商工課
〒797-1601 愛媛県大洲市河辺町植松548
TEL:0893-39-2111/FAX:0893-39-2115

*今年1月11日、肱川流域の大洲市、長浜町、肱川町、河辺村の4市町村が合併し「大洲市」となり、河辺村は、河辺町となりました。


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July 21, 2005

第13回「龍馬からの手紙」募集

(主催)海援隊京都本部 京都酢屋

―龍馬が生きていたなら、今の日本をどの様に思い、そして活動するでしょうか―

京都酢屋では、今年も「龍馬からの手紙」を公募します。
龍馬からの手紙展は、龍馬と同じ年令の方々に、激動の中に生きた龍馬を振り返っていただき広く世界を見つめた龍馬と混迷する日本の今、そして未来の日本の姿を考えていただく公募展です。龍馬になったつもりで、あなた自身の意見を書いてください。

【作品応募規定】

作品A4版用紙一枚以内(便箋でも可)、手書き、ワープロ可。
未発表の作品。一人一点に限る。作品の返却はいたしません。
別紙に住所・氏名(フリガナ)・年齢・職業・電話番号を明記
締切日7月30日(金)当日消印有効
応募資格33才までの人
応募方法郵送、faxにて応募できます
最優秀賞1点/優秀賞2点/入選10点
(最優秀賞:5万円/優秀賞:1万円/入選:酢屋オリジナル木工品)
発表10月末、入賞者に直接通知します
*応募作品の一切の権利は主催者に帰属します
応募先京都酢屋
〒604-8031 京都市中京区河原町三条下ル一筋目龍馬通
TEL:075-211-7700/FAX:075-256-6066

「龍馬からの手紙展」

日時11月3日(木)〜6日(日)11:00-17:00
場所ギャラリー龍馬(酢屋2階。海援隊本部として、活動に使用した部屋)
内容今回の入賞作品を展示し、全作品を公開する。
入場料一般・高大生 300円/小中生無料

ホームページはこちらです>>> 京都酢屋


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July 2, 2005

米熊・慎蔵・龍馬会 平成17年度総会

信州上田を中心に活動をしている米熊・慎蔵・龍馬会の総会で、東京龍馬会代表幹事補佐の菊池牧人さんが講演します。
米熊・慎蔵・龍馬会は、三吉慎蔵の子供の米熊が、上田で養蚕事業に力を尽くした名士であることから、三吉米熊と、三吉慎蔵、そして坂本龍馬を顕彰しようという会です。米熊の名前はあまり知らない方もおられると思いますが、上田城には、三吉米熊の胸像が建立されています。
東京龍馬会の集会には、時々、米熊・慎蔵・龍馬会の三吉さん(現三吉家当主)たちが参加してくださっています。

菊池さんは、東京龍馬会の年二回の史跡探訪の案内役をつとめており、また、昨年8月に開催された原宿スーパーよさこいでは、二日間計6回のミニ講演会も担当しています。
今回の総会では、平成18年11月に開催予定の「全国龍馬ファンのつどいinうえだ」の概要報告も行われるそうです。

日時7月23日(土)14:00-17:40
場所上田商工会議所5F(長野県上田市大手1-10-22)
長野新幹線JR上田駅よりタクシーで約5分、徒歩約10分
上信越自動車道上田・菅平ICより車で約15分
>>> 上田商工会議所ご案内-アクセスマップ

会次第

総会14:00-
講演会15:10-16:10
  • タイトル「あっとおどろく幕末維新の人脈」
  • テーマ 「赤松小三郎・佐久間象山そして坂本龍馬」
  • 講 師 菊池牧人氏(東京龍馬会代表幹事補佐)
懇親会16:10-17:40
懇親会ご出席者は会費3000円を当日受付で申し受けます。
準備の都合上、7月15日までにお申し込みください。
申込方法:懇親会参加の有無を明記のうえ、fax 0268-27-0446まで。

東京龍馬会の会員で参加を希望する方は、7月12日までに、懇親会参加の有無も含めて、VYC14023@nifty.ne.jpへお申し込みください。会でとりまとめをしてから申込ます。現在のところ、基本的に日帰り、往復新幹線自由席利用、切符は各自手配の予定です。すでに数名の申込が届いています。
尚、乗車する新幹線の時間は、《あさま509東京10:00発 上田11:31着》ですが、もっと早くから行きたい方は、現地集合でも大丈夫です。


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June 21, 2005

第8回 京阪・文化フォーラム「龍馬の翔けた時代」

主催:京阪電気鉄道株式会社 後援:京都新聞社、歴史街道推進協議会 協力:京都国立博物館

日時7月17日(日)13:00-16:00頃
会場京都国立博物館 平常展示館「講堂」(七条駅下車 東へ徒歩約5分)
>>> 京都国立博物館

プログラム

  • 講演 『幕末政局と龍馬の役割』 講師/青山忠正氏(佛教大学文学部教授)
  • 講演 『龍馬の手紙を読み解く』 講師/宮川禎一氏(京都国立博物館主任研究員)
  • 見学 特別展「龍馬の翔けた時代」

定員180名
参加費1500円(特別展覧会「龍馬の翔けた時代」・平常展示観覧料を含む)
申込方法往復はがきに「京阪・文化フォーラム参加希望」とご記入のうえ、郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・参加人数(2名様まで)を明記し(返信用にはご自身の宛名を記入)、下記までご応募ください。
※はがき1枚で2名様まで。抽選の結果は、入館証の発送をもってかえさせていただきます。
応募締切7月1日(金)当日消印有効

申し込み
お問合せ
〒540-6591 マーチャンダイズビル内郵便局 私書箱35号
京阪電車宣伝担当「京阪・文化フォーラム」係
TEL:06-6944-2525

※ご担当者のお話では、今日現在(6月20日)、150人ぐらいの申込が届いているそうです。抽選後に届く入場証は、締切から一週間以内には郵送するつもりだそうです。

※京都国立博物館の特別展覧会「龍馬の翔けた時代 --その生涯と激動の幕末--」(会期:7月16日(土)〜8月28日(日))については、後日、トピックスに取り上げます。関連土曜講座も予定されています。

 

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June 4, 2005

北海道龍馬会総会で、無声映画「坂本龍馬」(阪東妻三郎)上映

札幌市を拠点に活動をしている北海道龍馬会では、下記のように総会を開催します。
総会にあわせて催される講演会と無声映画会は、会員以外も入場できますので、お近くの方は、是非、足を運んでみてください。

日時6月11日(土)16:00-(一般参加者の開始時間)
場所きょうさいサロン(札幌市中央区北四西一)

講演会演題「龍馬、印藤肇への便り」
講師 合田一道氏(北海道龍馬会会長代行、ノンフィクション作家)
無声映画「坂本龍馬」上映
 無声映画「坂本龍馬」弁士 麻生八咫氏(弁士、埼玉龍馬会会長)
主演 阪東妻三郎
参加費500円(資料代)

*15:00から北海道龍馬会の総会が開催されていますが、総会は会員のみの参加ですので、一般の方は、16:00までは会場の外でお待ちください。 *一般の方の参加には、事前の申込は必要ありません。

>>> 北海道龍馬会ホームページ

活弁士 麻生八咫・麻生子八咫の公式サイト >>> 「麻生やた★子やた本舗」
※麻生八咫さんの音声がでますので、会社でそっと覗いている方はご注意ください(笑)

東京龍馬会では、かつて、最後の弁士といわれた故・池俊行氏の活弁で「坂本龍馬」を総会で上映したことがありますが、麻生八咫氏は、その池俊行氏の弟子だそうです。確か、池俊行追悼公演では、麻生氏が「坂本龍馬」をパフォーマンスを交えて上映していたのを見たことがありますが、パワーのある活弁でした。

 

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May 24, 2005

越前龍馬会結成5周年記念講演会

越前龍馬会結成5周年記念講演会『福井藩・幻のクーデターと龍馬』

6月25日、福井市立郷土歴史博物館にて、越前龍馬会結成5周年記念行事として、東京龍馬会顧問兼会長代行の小美濃清明氏の講演会が行われます。講演は、『福井藩・幻のクーデターと龍馬』。講演会の後、記念式典や懇親会が開催されますが、講演会は、一般公開です。

参加方法、詳細などは越前龍馬会のホームページに掲載されています。>>> 越前龍馬会

越前龍馬会さん、結成5周年、本当におめでとうございます!

『福井藩・幻のクーデターと龍馬』は、昨年秋、東京龍馬会でも講演をしていただき、大変好評だったものです。管理人は東京龍馬会の講演会で拝聴しましたが、非常に興味深い内容で、講演の間中ずっと身を乗り出して聴いていました。小美濃先生は講演の時にサプライズを用意していたりするので、余計に前のめりになってしまいます(笑)。
しかし、あの有名な龍馬の手紙にはそんな意味があったのか・・・

*小美濃先生によると、今回の講演は東京龍馬会の時の講演とは話のポイントを変え、新資料を加えて、内容が30%ほど変化しているそうです。

 

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May 24, 2005

品川区立浜川中学校・講演会

『地域の歴史を学ぶ』

5月28日、品川区立浜川中学校にて東京龍馬会顧問兼会長代行の小美濃清明氏の講演会が行われます。
講演は、『地域の歴史を学ぶ』。内容は坂本龍馬の嘉永六年〜七年のころの話で、品川下屋敷に坂本龍馬がいたことなど。

日時平成17年5月28日(土) 13:35 - 14:35
会場品川区立浜川中学校 視聴覚室(3階)
東京都品川区東大井3-18-34(京浜急行『立会川』駅下車 徒歩3分)
TEL : 03-3761-1014
>>> 浜川中学校ホームページ

演題『地域の歴史を学ぶ』
講師小美濃清明氏 (幕末史研究家・東京龍馬会顧問兼会長代行)

幸運にも品川区に住んでいるという方、ぜひ参加してみてはいかがですか?


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May 22, 2005

龍馬生誕170年・龍馬像建立77年「33時間リレー朗読会〜竜馬がゆく」

坂本龍馬銅像 5月27〜28日、坂本龍馬像建立77年記念事業として、坂本龍馬像建立77年記念式典と33時間 朗読リレー「竜馬がゆく」が、桂浜の坂本龍馬像の前の広場、『坂本龍馬像』横の特設ステージにて行われます。
第一部の記念式典は、5月27日(金)11:00〜11:30。
第二部の33時間 朗読リレー「竜馬がゆく」は、5月27日(金)12:00にスタート、5月28日(土)21:00ゴールの33時間。すごすぎます!

「朗読者」、および「ボランティアスタッフ」なども募集していますので、くわしい内容に関しては、こちらまでどうぞ。>>> 坂本龍馬倶楽部

 

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