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確認の連絡をする時、「東京龍馬会のホームページに掲載されているのを見たんですけど。」と言ってもらえると、とてもうれしいです(笑)。

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かわらばん担当:皆川真理子
E-Mail
news@tk-ryoma.com

December 05, 2005

幕末史研究会第128回例会

冨成博氏「高杉晋作が見た清国」

日時1月20日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ高杉晋作が見た清国
高杉晋作の生涯でもっとも貴重な体験の一つ、清国渡航で見聞した清国の状況ほか。
講師冨成博氏(作家、東京龍馬会会員)
 
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大45名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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November 29, 2005

土佐史談会関東支部第一回会合

講演会「土佐藩士と木村蒹葭堂をめぐって」

平成17年1月に発足した土佐史談会関東支部では、第一回の会合を開催します。

日時12月3日(土)14:00〜16:00
場所日本大学文理学部7号館7221教室
アクセス京王線下高井戸駅徒歩10分、桜上水駅徒歩12分
http://www.chs.nihon-u.ac.jp/index-con/access_f.html

*会合の内容

 ◆ 講演会
演題:「土佐藩士と木村蒹葭堂をめぐって」
講師:粕谷宏紀氏(日本大学文理学部教授、国文学)

 ◆ 今後の活動に対する要望、意見について

<問い合わせ>E-Mal:minagawa@tk-ryoma.com

*土佐史談会とは
土佐史談会は、土佐の歴史、地理、考古、民俗についての調査研究、発表を行い、高知県民文化の向上をはかることを目的としています。会の歴史は、明治45年郷土の先哲三宅健海翁を中心とした会合にはじまり、大正6年、中城直正、武市佐市郎両氏の呼びかけにより、正式に発足しました。それ以来、定期的に機関誌「土佐史談」の発行、研究発表会、郷土史講座の開催、史跡めぐりなどを重ね,90余年の歴史をもつに至りました。太平洋戦争中一時活動を中断しましたが、戦後「土佐史談」を復刊し、創立者 中城直正、武市佐市郎はじめ、寺石正路、松山秀美、関田駒吉、平尾道雄、横川末吉氏など、すぐれた歴史家を輩出し、実証を重んずる気風により、地方史の中で重きをなし、多くの歴史愛好家に親しまれてまいりました。
現在会員は600余名、高知県内はもちろん全国にまたがり、一部海外にまで及んでいます。 これからも、土佐の歴史を愛する方々に広く入会していただき,楽しい会として発展して いきたいと願っています。

◆ 会費(年額)普通会員5000円、特別会員10000円以上

◆ 会員の特典
機関誌「土佐史談」の無料送付(年3回)/史跡めぐり等への優先参加/郷土史講座、郷土の歴史散歩等の無料参加/資料調査の援助/家系調査・古文書解読のお手伝い/研究・自費出版への協力/販売図書の割引など


土佐史談会事務局
〒780-0850 高知市丸ノ内1-1-10 高知県立図書館3階
TEL:088-872-6307

土佐史談会関東支部は、平成17年1月に発足しました。関東支部の代表理事には、東京龍馬会会長の田村金壽氏、また、関東支部事務局長には、東京龍馬会顧問兼会長代行の小美濃清明氏が就任しております。


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November 18, 2005

幕末史研究会第127回例会

竹田恒泰氏「封印された天皇ー孝明天皇の新研究ー」

日時11月25日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ「封印された天皇ー孝明天皇の新研究ー」
講師竹田恒泰氏(竹田宮子孫)
 
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。
申込の際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大40名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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September 16, 2005

幕末史研究会第126回例会

小泉徹氏「人類の大転換-世界史と日本史の統合に向けて」

日時10月25日(火)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ「人類の大転換--世界史と日本史の統合に向けて」

人類の経験した大きな転換を下記の五つの視点で論じてみたい。
人類革命、農業革命、都市(国家)革命、精神(宗教)革命、科学革命

講師小泉徹氏(幕末史研究会会員)
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。
申込の際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大45名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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August 18, 2005

幕末史研究会第125回例会

岩下哲典氏『ペリー来航前後における浦賀奉行所の動向』

日時9月9日(火)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ『ペリー来航前後における浦賀奉行所の動向』

奉行所番船に白旗を常備する伺いが老中に提出された。果たして伺はどうなったのか?そして、それはぺリーの来航でどう生かされたのか?

講師岩下哲典氏(明海大学教授)
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。
申込の際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大40名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

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E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

 

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July 19, 2005

幕末史研究会第124回例会

相良竜介氏『60年前の8月15日−日本再生の日ー』

日時8月16日(火)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ『60年前の8月15日−日本再生の日ー』

戦争終結をめざした人々について語る。海軍大将、井上成美と東大総長、南原繁との間でなにが語られていたのか。井上と高木惣吉との間では。

講師相良竜介氏(評論家)
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。
申込の際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大40名
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June 09, 2005

幕末史研究会第123回例会

榎本隆充氏『ロシア公使時代の榎本武揚とシベリア日記』

日時7月8日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ『ロシア公使時代の榎本武揚とシベリア日記』
榎本武揚が初の露国全権公使となった背景、並びに武揚が家族に宛てた手紙と『シベリア日記』から帰路困難なシベリア横断を試みた目的を読み解く。
講師榎本隆充氏(榎本武揚曾孫)
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。
申込の際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大40名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

 

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June 09, 2005

幕末史研究会第122回例会

鈴木荘一氏「勝ち組が消した開国の真実」

日時6月14日(火)19:15-21:15
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ「勝ち組が消した開国の真実」
講師鈴木荘一氏(著書『勝ち組が消した開国の真実』、在野の歴史研究者)
 >>> 開国の真実
会費1500円(当日、集金します)
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