最終更新日: 2005年10月02日

当サイトに掲載されている情報は、諸事情により内容が変更される場合があります。
また、注意しているつもりですが、文責者のミスにより誤った内容が掲載される場合もあります。
正確な情報を必要とされる方は、併記してある問い合わせ先等にご確認の上、ご活用くださるようお願い申し上げます。

※皆様からの情報提供お待ちしています。
「かわらばん」に関する感想・質問、また情報提供などございましたら、お気軽にメールしてください。
かわらばん担当:皆川真理子
E-Mail
news@tk-ryoma.com
幕末・土佐勤王党 不滅の志 〜若者たちは変革に命を賭けた〜
| 放送日時 | 10月12日(水)21:15〜21:58(総合テレビ) |
| その時 | 慶応2(1866)年1月22日、坂本龍馬の仲介で薩長同盟(盟約)が締結される |
幕末の転換点となった薩長同盟。犬猿の仲であった薩摩藩と長州藩を結びつけたのは、土佐藩出身・坂本龍馬である。なぜ一介の脱藩浪人・龍馬に、二大雄藩を結びつけることができたのか?そこには龍馬以前から、地位や権力とは無縁の土佐勤王党の若者たちが奔走し、それによって勝ち得た信頼の積み重ねがあった。利益や名誉のためでなく、ただ日本の変革を信じて命を賭けた、土佐勤王党の武市半平太、中岡慎太郎、坂本龍馬の奮闘と悲劇、そして受け継がれていった熱き志を、最新の研究成果を交えて描く。
<ゲスト>黒鉄ヒロシさん(漫画家)
<インタビュー>佐々木克さん(京都大学名誉教授)
番組ホームページ >>> その時歴史が動いた
「日本人・坂本竜馬」が激動の時代を駆け抜ける!
武田鉄矢、小山ゆうの名作「お〜い!竜馬」が舞台でよみがえる!
竜馬を愛するキャストや関係各所に、三又本人が交渉を重ね待望の舞台化が実現!
脚色・演出にはグワィニャオンの西村太佑、ナレーションに高嶋政伸、出演に元チュパチャップスの宮川大輔、つか劇の常連JAE(旧JAC)の武智健二、青年座の咲野俊介、グラビアで活躍中の阪本麻美など豪華キャスト陣とグワィニャオンメンバーが共演する。
舞台版「お〜い!竜馬」
原作:武田鉄矢/作画:小山ゆう/脚色・演出:西村太佑/総合プロデュース:三又忠久
| 公演期間 | 2005年10月6日(木)〜10日(月・祝) |
| 開演時間 | 10月16日(木):19:00 10月17日(金):19:00 10月18日(土):14:00・19:00 10月19日(日):13:00・18:00 10月10日(月):14:00 |
| 会場 | シアターサンモール 東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1 TEL:03-3352-5577 |
<チケット>
前売3,500円/当日4,000円(日時・全席指定)
グワィニャオン制作部
〒168-0073 東京都杉並区下高井戸3--32-4
TEL/FAX:03-6762-9527
E-Mail:guwalinyaon@jcom.home.ne.jp
URL:グワィニャオン公式サイト
*チケット予約は『グワィニャオン』のホームページにある専用フォームを使ってお申し込みいただけます。必要事項をご記入の上、備考欄に必ず「東京龍馬会扱い」と書き込んでください。よろしくお願いします。
*現在、チケットのご予約はシアターサンモールTEL 03-3352-5577へ直接お電話にて承ります。
劇団東京ヴォードヴィルショー第60回公演は、三谷幸喜氏作「竜馬の妻とその夫と愛人」を再演致します!
この作品は、2000年に劇団東京ヴォードヴィルショーで初演、その後映画化にもなりました。
映画だけ観た事があるという方も、この機会に是非!是非!舞台の「竜馬〜」をご覧下さいませ!!
タイトルに竜馬とありますが、坂本竜馬はこの舞台には出てきません。
竜馬が愛した女と、竜馬を愛した男と、竜馬を愛した女を愛した男と、竜馬を愛した女が愛した男の、哀しくておかしくて哀しい物語なのです。
| 公演期間 | 2005年10月13日(木)〜30日(日) |
| 開演時間 | 平日19時/土曜14時・19時/日曜14時 |
| 休演日 | 10/19(水)・10/25(火) |
| 会場 | 新宿紀伊國屋ホール |
| 出演 | 覚兵衛:佐藤B作、寅蔵:佐渡稔、おりょう:あめくみちこ、松兵衛:平田満(客演)/山口良一(ダブルキャスト) |
<チケット>全席指定 前売5,000円(税込)
チケット一般発売日 2005年9月4日(日)10:00〜また、全国各地で公演予定あります!詳細はこちらでご確認ください。
<お問い合わせ>俳優集団・志道塾 第5回プロデュース公演『龍馬の時代』
その時、龍馬を突き動かしたものは…。
それはきっと、生まれ育った土佐の海への想いだったに違いない。
そして、誰よりも土佐を、土佐の仲間を、愛していたからに違いない…。
作・演出 太田行雄
| 公演日時 | 8月25日(木)18:45〜 8月26日(金)18:45〜 8月27日(土)13:30〜/17:30〜 |
| 会場 | 調布市文化会館 たづくり・くすのきホール(客席数500) |
幕末の英雄、ご存知坂本龍馬が激動の時代の中、土佐を脱藩し、武市半平太・岡田以蔵・吉村寅太郎といった数多くの仲間の死を乗り越えて大仕事を成した直後、近江屋で突然暗殺されてしまうまでの情熱に満ちた壮絶な生き様を、志道塾ならでわの激しい立ちまわりをふんだんにまじえて迫力満点で描きます。
<チケット料金>
加入者名:志道塾
口座番号:00140-7-13829
俳優集団・志道塾代表 太田行雄様のご厚意で「龍馬の時代」の招待券2枚と当日精算券5枚を提供していただきました。こちらは東京龍馬会会員の方へプレゼントいたしますので、ご希望の方は会員専用ページをご覧下さい。
幕末・運命の愛 〜時代を創った男と女の物語〜
6月15日(水)21:15〜21:58 NHK総合「その時歴史が動いた」で、『幕末・運命の愛 〜時代を創った男と女の物語〜』というテーマで、坂本龍馬とお龍の愛を取り上げるそうです。
また、6月22日の放送は、『さらばサムライ 〜西郷隆盛、徴兵制の決断〜』、29日の放送は、『サムライをもってサムライを制せ 〜西南戦争・瀬戸際の勝利〜(仮)』で、前者は西郷隆盛、後者は西南戦争がテーマになっています。
2006年(平成18年)正月時代劇は『新選組!』の続編に決定!
新選組関係のホームページや新選組関係団体が、続編を希望する署名運動などをやっておられましたが、新選組ファンの熱意がNHKに伝わったようです。大河ドラマの続編が放送されるのは初めてだそうです。続編では、近藤勇の死後の土方歳三(山本耕史)が主役で、脚本は大河ドラマと同じ三谷幸喜氏が担当するそうです
詳細は、NHKドラマのホームページや、日刊スポーツなどの芸能ニュースをご覧ください。>>> NHKドラマ
新日本紀行ふたたび NHKアーカイブス「塩飽(しわく)衆昨今〜瀬戸内海塩飽諸島」
NHK総合テレビ
5月28日(土) 22:20 〜22:59
佐柳島について知りたい方は、こちらのサイトをご覧ください。>>> 佐柳島(さなぎしま)