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かわらばん担当:皆川真理子
E-Mail
news@tk-ryoma.com

幕末史研究会第136回例会

August 23, 2006

橋本進氏『咸臨丸に乗った福沢諭吉 -教育に生涯をささげた原点-』

日時9月22日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『咸臨丸に乗った福沢諭吉 -教育に生涯をささげた原点-』
咸臨丸乗船で福沢は何を考え、何を得たのか。教育に生涯をささげたその原点を太平洋横断航海の中に見ていく。
講 師:橋本 進氏(元東京商船大学教授・日本丸船長)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第135回例会

July 23, 2006

佐野真由子氏『ラザフォード・オールコックの日本』

日時8月8日(火)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『ラザフォード・オールコックの日本』
幕末の江戸に駐在した初代英国公使オールコックが、次第に任国日本についての見方を変化させていく様子を、本国の上官への手紙などを通して辿ってみます。
講 師:佐野真由子氏(静岡文化芸術大学講師)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第134回例会

June 26, 2006

小美濃清明氏『龍馬の手紙の年月推定--福井藩クーデター計画の全容ー』

日時7月21日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『龍馬の手紙の年月推定--福井藩クーデター計画の全容---』
村田巳三郎に宛てた手紙の年月を推定し、坂本龍馬がクーデターに関わった状況を考察します。あわせて村田に宛てた吉田松陰の手紙も読み幕末を考えます。
講 師:小美濃清明氏(幕末史研究会会長)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第133回例会

May 25, 2006

岩下哲典氏『万次郎へのまなざし-大名、旗本、蘭学者から庶民にいたるまで-』

日時6月20日(火)19:30-21:30 *今回は30分遅く開始します
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『万次郎へのまなざし-大名、旗本、蘭学者から庶民にいたるまで-』
アメリカから帰国したジョンマンこと中浜万次郎に対して、諸大名、旗本、蘭学者、庶民がどのような印象を持ったのかを史料を提示しながらお話いたします。
講 師:岩下哲典氏(明海大学教授)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第132回例会

April 24, 2006

小杉伸一氏『子孫から見た咸臨丸の歴史』

日時5月19日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『子孫から見た咸臨丸の歴史〜太平洋横断は、日本人の快挙じゃなかった』
講 師:小杉伸一氏(咸臨丸子孫の会幹事教授方、咸臨丸太平洋横断時乗組員子孫)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第131回例会

March 23, 2006

岩堀欣久男氏・大塚日出夫氏『侠客-小金井小次郎と新門辰五郎』

日時4月18日(火)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ:『侠客-小金井小次郎と新門辰五郎』

幕末の侠客・小金井小次郎は義兄弟新門辰五郎から江戸城開城、将軍家謹慎、彰義隊結成、奥羽列藩同盟等緊迫する江戸の実情を告げる手紙を受け、幕府支援の一助となるべく三宅島からの脱島を決意した。本講座では、その人物像と経歴をさぐる。
講師:岩堀欣久男氏・大塚日出夫氏(幕末史研究会会員)

<会費>1,500円(当日、集金します)

<参加方法>
資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。

<定員>最大45名
*申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第130回例会

February 11, 2006

伊藤久子氏「アメリカの絵入新聞に見る日本イメージ」

日時3月17日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ「アメリカの絵入新聞に見る日本イメージ」〜ぺリーの日本遠征から遣米使節まで〜
ぺリーの日本遠征以後、アメリカの絵入新聞にも、日本関係の記事が掲載されます。そこで伝えられた日本のイメージ(画像)とはどのようなものであったのでしょうか。
講師伊藤久子氏(元横浜開港資料館調査研究員)
 
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大45名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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幕末史研究会第129回例会

January 22, 2006

磯貝勝太郎氏「司馬遼太郎と綱淵謙錠」

日時2月17日(金)19:00-21:00
会場JR中央線武蔵境駅付近

テーマ「司馬遼太郎と綱淵謙錠」
講師磯貝勝太郎氏(文芸評論家)
 
会費1500円(当日、集金します)
参加方法資料など準備の都合がありますので、必ず事前に下記までお申し込みください。申し込みの際、件名に「幕末史研究会」と明記のうえ、 氏名・住所・電話番号をお知らせください。追って、会場などをご連絡いたします。
定員最大45名
※申込が、会場のキャパを超えた場合、参加をお断りする場合があります。

問い合わせ幕末史研究会
E-Mail:bakumatsu@tk-ryoma.com

幕末史研究会は、東京龍馬会の顧問兼会長代行でもある小美濃清明氏が会長をつとめ、平成6年6月に発会しました。会といっても、年会費などはなく、例会ごとに徴収する参加費のみで運営しています。例会には、毎回、幕末史に造詣の深い講師を招いて講義をしていただいたり、時には、幕末史研究会の会員が発表をしたりして、会員同士、切磋琢磨しながら幕末史を幅広く学んでいます。会員には、東京龍馬会の幹事や会員もいますので、興味のある方はご参加ください。

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