龍馬関係イベント

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また、注意しているつもりですが、文責者のミスにより誤った内容が掲載される場合もあります。
正確な情報を必要とされる方は、併記してある問い合わせ先等にご確認の上、ご活用くださるようお願い申し上げます。

確認の連絡をする時、「東京龍馬会のホームページに掲載されているのを見たんですけど。」と言ってもらえると、とてもうれしいです(笑)。

お待ちしています

※皆様からの情報提供お待ちしています。

「かわらばん」に関する感想・質問、また情報提供などございましたら、お気軽にメールしてください。

かわらばん担当:皆川真理子
E-Mail
news@tk-ryoma.com

「おりょうさんウォーク」参加者募集

September 15, 2006

〜おりょうさん没後百年祭・プレ横須賀市制100周年記念〜

お龍像
開催日時10月1日(日)9:00集合(*雨天中止)
集合場所京浜急行「横須賀中央駅」Yデッキ

▼ コース
横須賀中央駅〜おりょう会館(おりょうさん終焉の地)〜龍崎訓導碑〜赤門〜(公郷小跡・飯岡助五郎生誕地)〜春日神社〜泉福寺〜大津陣屋跡〜大津運動公園(昼食)〜信楽寺(おりょうさん墓所)〜大津行政センター 12:30到着予定
*歩行距離は、約4.5キロです。

<ガイド>大津探訪クラブ

<参加費>30円(保険料)
<注意事項など>
・雨具、飲み物、昼食などは各自でご用意ください。
・歩きやすい服装でご参加ください。

<参加方法>官製はがき(1通につき4人まで)に、参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号を明記のうえ、下記まで申し込んでください。

<申込締切>9月28日(木)必着

*ゴールの大津行政センターでは、13:00から、「おりょうと龍馬フォーラム」(講演会・パネルディスカッション)が予定されており、また、「おりょうと龍馬展」も開催中です。詳しくは、こちらをご覧下さい。

<問合せ・申込先>大津行政センター「おりょうさんウォーク参加者募集」係
〒239-0808 横須賀市大津町3-18-13
TEL:046-836-3531
E-Mail:ota-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp


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「おりょうさん没後百年祭」

September 13, 2006


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〜プレ横須賀市制100周年記念〜

今年は、龍馬の妻おりょうさんの没後100年にあたります。横須賀市では、おりょうさんに関する様々なイベントを企画いたしました。おりょうさん終焉の地である横須賀で、おりょうさんを偲んでみてはいかがでしょうか。

開催期間10月1日(日)〜8日(日)
主催大津観光協会
協力よこすか龍馬会

第3回「おりょうと龍馬展」

期間10月1日(日)〜8日(日)9:00-17:00
場所大津公民館2階 第2・3学習室(横須賀市役所大津行政センター)京急大津駅徒歩1分
 
内容龍馬とおりょうに関する資料約50点を展示します。

▼ 主な展示品は次の通り。

おりょうの写真/龍馬の写真/龍馬のおりょう宛書簡(複製)/おとせのおりょう宛書簡(複製)/おりょうが使ったといわれている長崎の小曽根家所蔵の月琴/才谷屋名入りの酒持ち/おりょうと龍馬の年表/おりょうと龍馬の等身大木造座像のミニチュア/龍馬が使用していたものと同類同型の懐中時計/おりょうに関する新聞記事(明治37年12月25日から8回連載の「東京二六新聞」は初公開)/新たに発掘されたおりょうゆかりの地に関する資料 など

*入場無料

「おりょうさんウォーク」

日時10月 1日 (日)9:00〜12:30
集合場所京急横須賀中央駅Yデッキ

*詳細は、別途紹介します。

第1回「おりょうと龍馬フォーラム」

● 基調講演
日時10月1日(日)13:00-14:00
場所大津公民館3階集会室(横須賀市役所大津行政センター)京急大津駅徒歩1分
 
講師鈴木かほる氏(NHK文化センター講師)
テーマ「おりょうと龍馬そして横須賀」

● パネルディスカッション
日時10月1日(日)14:10-15:30
場所大津公民館3階集会室(横須賀市役所大津行政センター)京急大津駅徒歩1分

コーディネーター磯野淑紀氏(よこすか龍馬会会長)
パネリスト:石渡隆之氏(元内閣文庫長)
今原邦彦氏(前横須賀市中央図書館長)
江口澄江氏(女性史家)
梅津久代氏(よこすか龍馬会 会員)

第5回「月琴の語りと演奏会」

日時10月7日(土)13:30-15:00
場所大津公民館3階集会室(横須賀市役所大津行政センター)京急大津駅徒歩1分
 
演題「龍馬とおりょうがこよなく愛した月琴物語」
出演よこすか龍馬会月琴部(月琴演奏、ものがたり)
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第18回「坂本龍馬の妻龍子墓前祭」

日時10月8日(日)12:30-13:30
場所浄土宗信楽寺(横須賀市大津町3-29-1)京急大津駅徒歩5分
 
内容読経(信楽寺住職)、あいさつ、詩吟
*「おりょうと龍馬の等身大木造座像」のお披露目もあります。

「記念講演会」

日時10月8日(日)14:15-16:00
場所大津小学校体育館                                                      
 
講師木村幸比古氏(霊山歴史館学芸課長)
演題「龍馬を支えたおりょう」

<問合せ>大津観光協会(横須賀市役所大津行政センター内)
〒239-0808 横須賀市大津町3-18-13
TEL:046-836-3531/FAX:046-833-5110
E-Mail:ota-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp


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栄中日文化センター10月開講講座「坂本龍馬と明治維新」

September 08, 2006


開講日10月から6カ月間、毎月第一土曜日
場所栄中日文化センター
〒460-0008 名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4F
地下鉄「栄」駅から地下街直結 徒歩3分
時間13:00〜15:00

講師:中村武生氏(佛教大学非常勤講師)
>>> 講師blog 「歴史と地理な日々(新版)」
講座名「坂本龍馬と明治維新」(講座ジャンル:教養)
講座番号:1-12-029-0

▼ 講座内容

幕末の英雄・坂本龍馬が関わった事件、人物などを通して明治維新を再確認します。池田屋事件の新解釈や近藤勇と新選組の再評価、新しく発見された龍馬と妻・おりょうの京都の旧蹟など、最新の研究成果を豊富な資料を基に紹介します。10月から始まる6ヵ月講座です。

▼ カリキュラム

【第1回】新発見、龍馬とおりょうの京都の旧蹟 10月7日(土)
【第2回】池田屋事件の新解釈 11月4日(土)
【第3回】近藤勇と新選組の再評価 12月2日(土)
【第4回】「幕末京都」を伝えた農民と町人 1月6日(土)
【第5回】流転の貴紳、三条実美 2月3日(土)
【第6回】京都・明治維新史をつくった男 3月3日(土)

*日程・内容はやむを得ず変更になることがありますのでご了承ください。

*講師blog 「歴史と地理な日々(新版)」

<入会金>3,675円
<受講料>11,340円(6ケ月分)

<申込方法>電話かホームページからお申し込みください。

<問合せ・申込先>栄中日文化センター
フリーダイヤル:0120-53-8164(10:00〜17:00)


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第14回「龍馬からの手紙」募集

August 24, 2006

(主催)海援隊京都本部 京都酢屋

―龍馬が生きていたなら、今の日本をどの様に思い、そして活動するでしょうか―

京都酢屋では、今年も「龍馬からの手紙」を公募します。
龍馬からの手紙展は、龍馬と同じ年令の方々に、激動の中に生きた龍馬を振り返っていただき広く世界を見つめた龍馬と混迷する日本の今、そして未来の日本の姿を考えていただく公募展です。龍馬になったつもりで、あなた自身の意見を書いてください。

【作品応募規定】
・作品A4版用紙一枚以内(便箋でも可)、手書き、ワープロ可。未発表の作品。一人一点に限る。
作品の返却はいたしません。別紙に住所・氏名(ふりがな)・年齢・職業・電話番号を明記
・締切日9月30日(土)当日消印有効
・応募資格33才までの人
・応募方法郵送、ファックスにて応募できます
・賞最優秀賞1点/優秀賞2点/入選10点
(最優秀賞:5万円/優秀賞:1万円/入選:酢屋オリジナル木工品)
・発表10月末、入賞者に直接通知します
*応募作品の一切の権利は主催者に帰属します

<問合せ>京都酢屋
〒604-8031 京都市中京区河原町三条下ル一筋目龍馬通
TEL:075-211-7700/FAX:075-256-6066

第14回「龍馬からの手紙展」

日時:11月3日(金)〜6日(月)11:00-17:00
場所:ギャラリー龍馬(酢屋2階。海援隊本部として、活動に使用した部屋)
内容:今回の入賞作品を展示し、全作品を公開します。

<入場料>一般・高大生300円/小中生無料

ホームページはこちらです >>> 京都酢屋


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2006年度 明治大学公開講演会「開港と長崎〜竜馬の生きた時代〜」

August 17, 2006

〜主催:明治大学/明治大学校友会長崎県支部〜

日時:9月10日(日)14:00〜15:30
場所:長崎歴史文化博物館1階ホール
〒850-0007 長崎市立山1丁目1番1号
>>> 長崎歴史文化博物館ホームページ

講師:渡辺隆喜氏(明治大学文学部教授。専門は明治維新史、日本近代史)
演題「開港と長崎〜竜馬の生きた時代〜」

<参加方法>一般の方の入場を歓迎したします。直接会場へお越しください。

<定員>140名(先着順)

*入場無料


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パナソニックセンター東京『京都・霊山歴史館 体感!幕末維新』

August 14, 2006

龍馬を斬った刀・特別展示

期間:8月16日(水曜日)・17日(木曜日)
場所:パナソニックセンター東京 1階 ホール

入場無料

京都・霊山歴史館秘蔵の坂本龍馬を斬った刀の本物を特別展示。また龍馬最後の場面を映像で再現いたします。この夏休み、坂本龍馬の生涯を学ぼう!
坂本龍馬が暗殺された京都・近江屋で龍馬を斬ったと伝えられる京都見廻組の隊士・桂早之助の桂家より霊山歴史館に寄贈された刀を今回夏休み企画として特別展示いたします。

歴史おもしろ体験教室

期間:8月16日(水曜日)・17日(木曜日)
場所:パナソニックセンター東京 1階 ホール

参加無料・予約制
*ホームページから事前のお申し込みが必要です。

>>> パナソニックセンター東京・イベント情報
*WEB予約申込みは開催日前日の24時00分に締切となります。

霊山歴史館の学芸員による幕末の歴史を学ぶワークショップ。新撰組の法被や木刀、当時の鉄砲など「本物」に触れながら当時の戦い方を学ぼう。坂本龍馬や西郷隆盛の姿絵と写真を撮ったり、江戸時代の遊び「めんこ」を作ったりします。幕末○×クイズ大会もあるよ!

◆ 開催概要
スケジュール(各日とも):
 第1回:10時30分〜12時00分
 第2回:13時00分〜14時30分
 第3回:15時30分〜17時00分

<定員>各回50名(同伴者含む)
<対象>小学生以上

<お申し込み・お問い合わせ>パナソニックセンター東京


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第18回「わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道」

August 12, 2006

〜大洲市・河辺坂本龍馬脱藩の道保存会 主催〜

【前夜祭「龍馬を語る夕べ」】

日時:9月9日(土)16:00-
場所:河辺ふるさとの宿 (別ウインドウで表示されます)
第18回「わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道」

◆ 第一幕 講演会

演題:「龍馬になれ!」
講師:村上恒夫氏(愛媛龍馬会顧問)

◆ 第二幕

近況報告と、龍馬を肴に全国から集まった龍馬ファンが楽しく飲んで語り明かす夕べ

<参加費>3,000円(宿泊費は含まず)
<募集人員>80名
<申込締切>8月31日(木)

*ふるさとの宿で宿泊を希望される方は、直接お申し込みください。一泊朝食付3,500円、相部屋となります。

【わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道】

第17回大会の模様
集合日時:9月10日(日)8:30-
集合場所:河辺ふるさと公園
内容:幕末の日本を駆け抜けた男・坂本龍馬が脱藩の際に通った道を歩き、龍馬の足跡を偲びます。澄んだ空気の山道は森林浴にも最適です。歩く距離は、河辺町内の榎ヶ峠から泉ヶ峠までの約15kmです。

・Aコース(脱藩の道オンリーコース)
第17回大会の模様 ふるさと公園 8:30集合、 9:00出発→(バス移動)国木(榎ケ峠)→神納(御幸の橋)→横通り→封事ケ峠→三杯谷(三杯谷の滝)―昼食11:15-12:00→日除→泉ケ峠14:00(バス移動)→ふるさと公園15:00(風呂等)解散

・Bコース(浪漫八橋と脱藩の道コース)
ふるさと公園 8:30集合、 9:00出発→「浪漫八橋巡り」(徒歩移動)→神納(御幸の橋)→横通り→封事ケ峠→三杯谷(三杯谷の滝)―昼食11:45-12:30→日除→泉ケ峠14:30(バス移動)→ふるさと公園15:30(風呂等)解散

  • 落伍者には、途中に設けているギブアップ・ポイントからふるさとの宿までバスで送ります。
  • Aコースに申し込まれた場合でも、バスの定員になり次第Bコースに変更となりますのでご了承ください。
  • 台風等の荒天以外は雨天決行します。
  • 参加取消及び主催者の責めによらないイベントの中止(荒天等)の場合は、参加費の返却はいたしませんのでご了承ください。
  • 免責範囲…参加者は万全な健康管理のもとに参加してください。万一事故が発生した場合、主催者は傷害保険に加入している範囲内及び応急処置以外の責任は負いません。

<参加費>2,000円(弁当、竹水筒、わらじ、通行手形含む)
<募集人員>300人
<申込締切>8月31日(木)

第17回大会の模様第17回大会の模様

【申込方法】

参加申込書(郵便振替用紙)に必要事項を記入のうえ、参加費を添えて郵便局でお申し込み下さい。定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込み下さい。

郵便振替口座:01680-9-111328 河辺坂本龍馬脱藩の道保存会

第17回大会の模様

通信欄には、● 前夜祭(3,000円)参加の有無、● 参加希望コース(AまたはB)(2,000円)、● 脱藩の道での龍馬役希望の有無(龍馬役には希望者の中から選考します)、● 性別(男,女)、● 年齢
ご依頼人欄には、● 郵便番号、● 住所、● 氏名(ふりがな)、電話番号を漏らさずご記入ください。

<問合せ>大洲市役所河辺支所総務商工課
〒797-1601 愛媛県大洲市河辺町植松548
TEL:0893-39-2111/FAX:0893-39-2115
>>> 大洲市ホームページはこちらです。

*昨年1月11日、肱川流域の大洲市、長浜町、肱川町、河辺村の4市町村が合併し「大洲市」となり、河辺村は、河辺町となりました。


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「坂本龍馬と海援隊の海〜海援隊誕生140周年に向けて〜」

August 10, 2006

時を越え、今蘇る龍馬の想い 未来を夢見る龍馬とともに・・・
(主催)特定非営利活動法人 京都龍馬会

開催日8月23日(水)〜8月27日(日)
時間10:00〜17:00(会場により開催時間が異なります。)
会場OSAKA南港エリア(なにわの海の時空館・WTCコスモタワーほか)
地下鉄中央線「コスモスクエア駅」、ニュートラムテクノポート線「トレードセンター前駅」下車
天保山エリア(天保山マーケットプレース)
地下鉄中央線「大阪港駅」下車

「坂本龍馬と海援隊の海〜海援隊誕生140周年に向けて〜」

【なにわの海の時空館】

●「坂本龍馬」特別展
期間:8月23日(水)〜8月27日(日)10:00〜17:00
場所:展示ギャラリー
内容:日本各地で発見されている龍馬ゆかりの品々をパネルやレプリカにて展示します。また、高知、京都をはじめ、多数の関連歴史博物館の紹介もします。
● 歴史講演会
日時:8月26日(土)13:00〜14:30
場所:なにわの海の時空館 エントランス棟会議室
講師:木村幸比古氏(霊山歴史館学芸課長)
演題:「坂本龍馬と海援隊」
定員:約100名
 参加方法:直接会場にお越し下さい。参加には、当日消印の入場券が必要です。
● 南港人力車
コスモスクエア駅から時空館の間に人力車が走ります(有料)
● 居合い斬り試斬の実演
日時:8月26日(土)、27日(日)13:00-,18:00(2回)
場所:時空館前広場

【WTCコスモタワー】

● WTCフェスパ特設ステージでは各種のイベントを開催
歴史のおもしろ豆知識が聞けるセミナー形式の講演会や、幕末の偉人に縁のある芸能人、文化人たちによるトークショー、いろんな劇団による舞台・寸劇等を実施します。
●「坂本龍馬」特別展
期間:8月23日(水)〜8月27日(日)
場所:WTCホール
内容:日本各地で発見されている龍馬ゆかりの品々をパネルやレプリカにて展示します。また、世界に誇る美術工芸品である日本刀も展示します。
●「坂本龍馬」読書コーナー
場所:WTCコスモタワー展望台
内容:坂本龍馬の関連書籍を読むことができます。映像コーナーも設置します。

【おおさかフードアウトレット】

各地龍馬会・龍馬会関連団体による龍馬グッズや特産物の即売会を実施します。

【その他】

● 龍馬クイズ、スタンプラリーを実施
● 提灯行列毎年11月、京都龍馬会主催で坂本龍馬慰霊祭として開催されている提灯行列のデモンストレーションです。
・8月26日(土)南港(なにわの海の時空館〜WTCコスモタワー)
・8月27日(日)天保山(マーメイド広場〜天保山公園)
● 天保山マーケットプレース
天保山公園の近くにある天保山マーケットプレースでは、龍馬ゆかりの地のPRしたり、物産展を行います。

【入場券】
一般入場券:大人2,000円(前売り1,700円)/子供1,000円(前売り800円)
特別入場券:大人2,500円(前売り2,200円)/子供1,500円(前売り1,200円)

  • *なにわの海の時空館及び、WTCコスモタワー展望台への共通入場チケットとなります。
  • *大人:高校生以上、子供:中学生以下(6歳未満無料)
  • *大阪市内在住の65歳以上、身障者、団体(20名以上)に対する割引あり
  • *各龍馬会会員の方の当日券には、特別割引あり(会員証がある龍馬会会員は会員証をご持参ください)
  • *特別入場券(大人)には、「坂本龍馬伝」お宝映像DVD・オリジナル携帯ストラップ・提灯行列優待券付き
  • *特別入場券(子供)オリジナル携帯ストラップ・提灯行列 提灯引換券付き

<問合せ>NPO法人京都龍馬会コンベンションセンター(アイズコーポレーション内)
TEL:06-6616-6318(平日10:00-17:00)
E-Mail:kameyama@ryoma-kyoto.jp

*イベントに関する詳細情報は、京都龍馬会ホームページにて順次更新して公開します。
【PC】京都龍馬会
【携帯】コラボニュース(URL:http://www.d-collabo.jp/i-mode/)

■ 主催:特定非営利活動法人 京都龍馬会
■ 監修:霊山歴史館 木村幸比古
■ 共催:なにわの海の時空館、株式会社大阪ワールドトレードセンタービルディング
■ 後援:全国龍馬社中、大阪市、大阪市教育委員会、京都府、京都市、京都商工会議所、高知県、高知市、高知県人会近畿連合会(順不同・一部申請中)

【協賛】
株式会社サカモトテクノ、藏屋はしもと、テンショウビジネス株式会社、株式会社サイアス、コラボニュース(順不同)

【協力】
高知県立坂本龍馬記念館、中岡慎太郎館、龍馬歴史館、財団法人高知県観光コンベンション協会、霊山歴史館、京都 酢屋、寺田屋、伏見竜馬通り商店街、いろは丸展示館、京阪神読売会京都支部、読売YC京阪第一ブロック、吉本興業株式会社、大阪ベイエリア連携会、大阪ウォーターフロント開発株式会社、大阪水上バス株式会社、おおさかフードアウトレット、ハイアット・リージェンシー・オーサカ、えびす屋總本店、株式会社ヒューマンフォーラム、有限会社MARCIO TRADING COMPANY、有限会社DDA、株式会社トライアウト、株式会社リイド社(順不同)

*このトピックスに掲載している記事は、問合せ当時のものです。都合により変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

*NPO法人京都龍馬会から、「坂本龍馬と海援隊の海」のチラシ200枚が届いています。特別入場券ご優待券、京都龍馬会グッズ特別割引券付です。チラシをご希望の方は、こちら(E-Mail:minagawa9@mac.com)まで。


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日帰りバス旅行「坂本龍馬と妻おりょうを訪ねる京の旅」

June 21, 2006

〜名古屋栄・中日文化センター現地講座〜

龍馬の妻おりょうの没後100年である今年、龍馬が妻おりょうと出会い、共に過ごした京の町をめぐる日帰りバス旅行を企画しました。おりょうの機転で難を逃れた寺田屋や、ふたりが避難した薩摩屋敷の跡地、龍馬が訪問した岩倉具視幽棲旧宅などを、中村武生講師同行にて見学します。

開催日6月3日(土)15:40
旅行代金大人お一人様:14,500円(中日文化センター会員は14,000円)
募集人員40名(最少催行人数20名)

同行講師:中村武生氏(佛教大学非常勤講師)

行程
JR名古屋駅西口・噴水前8:00発----名駅入口==(名古屋高速・名神)==京都南IC--京都・伏見 寺田屋、龍馬避難「材木小屋」推定地、伏見薩摩屋敷跡(龍馬避難地)--東山・智積院会館「一休庵」(昼食)……東山・智積院(山内容堂居宅跡)、方広寺南大門(龍馬居住地付近)、七条新地(おりょう居住地)……河原町界隈・桝屋喜右衛門邸跡(大高又次郎宅跡)、菊屋峯吉方跡、おりょう実家楢崎家菩提寺西林寺旧地、楢崎家跡、近江屋新助方(龍馬終焉地、河原町土佐屋敷跡)、酢屋嘉兵衛、池田屋跡、望月亀弥太終焉参考地--岩倉 岩倉具視幽棲旧宅(龍馬訪問の建物)--京都東IC==(名神・名古屋高速)==丸の内出口--名古屋駅(19:30頃着)

<食事>昼一回付

  • *行き先がやむをえず変更する場合がございますので、予めご了承ください。
  • *東山から河原町までは見学しながら徒歩での移動となりますので、歩きやすい靴や服装でご参加ください。
  • *催行日の10日前から取消料が発生いたしますので、ご注意ください。

【同行講師・中村武生氏blog】歴史と地理な日々(新版)

<問合せ・申込先>中日旅行会
TEL:052-231-0800 / FAX:052-231-8180
営業時間:月〜土 9:30-17:30(日・祝日休業)


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北海道龍馬会第9回定期総会・記念講演会

May 15, 2006

北海道龍馬会の第9回定期総会にあわせて、記念講演会が開催されます。記念講演会は、会員以外の参加も可能ですので、下記にご紹介いたします。

日時6月3日(土)15:40
会場ベルクラシック札幌フローラ4階アルカリア
札幌市白石区菊水3条5丁目4-10(TEL:011-841-4122)
地下鉄東西線菊水駅6番出口徒歩5分、東札幌駅2番出口徒歩5分
>>> 地図はこちら (別ウインドウで表示されます)

■ 記念講演

演題:「北を目指した龍馬と武揚」15:40-16:40
講師:合田一道氏(ノンフィクション作家、北海道龍馬会会長代行)

演題:「榎本武揚の戊辰戦争前後」16:45-17:45
講師:榎本隆充氏(榎本武揚子孫、東京農大客員教授)

<参加費>一般:300円(資料代)

<参加方法>直接、会場へお越し下さい。

*会場では、15:00から定期総会を開催していますので、一般の方は、総会終了まで廊下でお待ちください。

<問合せ>北海道龍馬会
事務局:札幌市白石区北郷2条3丁目11-3(南雲)
TEL:011-871-4331


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「龍馬の歌音楽祭2006」

May 09, 2006

以前、こちらでも募集した「龍馬の歌」の音楽祭の内容が決まりました。

日時平成18年5月14日(日)13:00〜16:30
会場長崎市民会館文化ホール (別ウインドウで表示されます)
主催龍馬の歌実行委員会(事務局:長崎龍馬会)
入場無料

 
  • 【1】ディスカッション「坂本龍馬が伝えたかったもの」13:00〜13:45
    • パネラー(順不同)
      • 橋本邦健氏〔全国龍馬社中会長〕「龍馬の活動において長崎をどう捉えていたか」
      • 小曽根吉郎氏〔小曽根家第17代当主〕「龍馬の活動に対して小曽根家が物心両面でどう貢献したのか」
      • 茶谷幸治氏〔長崎さるく博’06コーディネートプロデューサー〕「長崎さるく博と龍馬について〜人物が都市を表現する」
      • 全員:龍馬の歌に期待するもの 〔進行〕柴崎賀広氏〔長崎龍馬会〕
  • 【2】龍馬の歌の演奏 14:00〜16:00
    • 全国から応募された龍馬の歌の楽曲の中から一次選考された応募者による演奏 *歌詞のみの応募作品はロビーに展示します。(後日「龍馬の歌展」開催予定)
    • 楽曲部門エントリー作品:
      • 田崎純一「時は夜明け 日は旅立ち」(福井県福井市)・美龍男馬「龍馬空港」(高知県高知市)・ESTO(エスト)「Over the top」(福岡県福岡市)・森本真輔「幕末の風雲児」(宮崎県児湯郡)/応援:長崎大学よさこいチーム「突風」・きくちレイコ「お竜一路」(広島県呉市)・折原賢児「若者よ旅立ちの時がきた」(長崎県佐世保市)・中村龍平「龍馬の歌」(福岡県北九州市)・za Ryu-Ma「龍馬よ再び」(兵庫県姫路市)・ビバ!パラメヒコ「スターボックス」(長崎県長崎市)・THE BEAT「幕末ブルース」(和歌山県和歌山市・ビデオ出演)/計10組
    • オープニングゲスト:
      • 野藤等「塩飽の誇り」曲は土佐正気の歌の節 龍馬の亀山社中、土佐海援隊の隊士である佐柳高次は讃岐出身。塩飽諸島の佐柳島に生まれた高次についてもっと香川県の人に知ってほしい、いつかは顕影碑を建立したいという野藤さんの想いは、讃岐龍馬会塩飽社中結成の3年目、平成16年6月27日に叶いました。そしてその佐柳島での「佐柳の誇り」石碑の建立・除幕式後の懇親・交流会の席で即興で披露されたのがこの歌でした。野藤さんは、東京龍馬会の会員でもあります。
  • 【3】審査結果の発表と表彰 16:00〜16:30予定
    • その他の龍馬の歌紹介:
      • 「永遠の花」松尾宗人/龍馬のシーンも登場した長崎ブリックホールオープニング事業・市民創作企画舞台「長崎時空漂流記」のエンディングテーマ
      • 「長崎県立長崎鶴洋高等学校校歌」18年4月旧長崎県立長崎水産高等学校は水産科と総合学科が併設した単位制高校になり長崎県立長崎鶴洋高等学校として新たに出発をしました。新しい校歌には長崎を希望の街と言った「竜馬」が登場しています。*司馬遼太郎「竜馬がゆく」より
    • 楽曲部門のグランプリ・準グランプリ、歌詞のみでの応募作品からの表彰等
      • 審査員(敬称略): 橋本邦健〔全国龍馬社中会長〕・小曽根吉郎〔小曽根家第17代当主〕・山崎和國〔彫刻家・長崎風頭龍馬像制作者〕・青柳二夫〔晧台寺〕・加藤公子〔史跡料亭花月女将〕・吉田峰明〔日本作曲家協議会、日本電子音楽協会、日本ポピュラー音楽学会会員・活水女子大学音楽学部助教授〕・頴原亮一〔タワーレコード長崎店店長〕ほか +龍馬関係団体からの応援審査員

「龍馬の歌音楽祭〜銅像前振る舞い酒」
長崎の夜景も一望できる銅像前での振る舞い酒

時間:18:30〜19:00
会場:風頭山公園龍馬像広場
「龍馬の歌音楽祭〜龍馬を語る夕べ」
龍馬の魅力について自由に語り合う懇親会

時間:19:00〜21:00
会場:伊良林平公民館(長崎市伊良林2丁目15-30)(亀山焼の窯跡)
対象:応募者・出演者・パネラー・審査員・応援団体と実行委員スタッフ等関係者
参加費:1,500円(飲食付)要予約

龍馬の歌実行委員会(事務局:長崎龍馬会) 実行委員長:馬渡善裕
音楽祭についてのお問い合せ:090-8915-6139(槙山)
>>> 『龍馬の歌』ホームページ


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学芸員・カルチャーサポーターと行く「梼原町・脱藩の道」

March 24, 2006

文久2(1862)年3月24日(新暦・4月22日)に脱藩した龍馬にちなむ歴史探訪ツアーです。高知市から脱藩に向かう県境最後の地点・韮ヶ峠まで解説しながらバスで訪ねます。

日時:4月8日(土)8:00〜18:00

◆コース(予定)*多少時間変更あり
8:00坂本龍馬記念館発(記念館から乗車の方の集合時間は7時50分です)
8:30県民文化ホール発(文化ホールから乗車の方の集合時間は8時20分です)
>>> 地図はこちら
(須崎経由)
葉山
太郎川公園
10:30那須信吾旧邸着(バス降車)
茶堂
六志士の墓
掛橋和泉邸
12:00役場発(バス乗車)
12:10維新の群像着(昼食)*各自で用意
13:10維新の群像発
13:30宮野々関門跡着
14:30韮ヶ峠着
15:00韮ヶ峠発
↓(R197)
17:30県民文化ホール着(解散)
18:00坂本龍馬記念館着(解散)

<募集人数>70名(事前申込必要)
<参加費>1,000円(別途保険料150円)

<申込・問合せ>高知県立坂本龍馬記念館ツアー係
TEL:088-841-0001


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「小楠・海舟・龍馬ウォーク」前夜祭

March 16, 2006

3月26日に開催される「小楠・海舟・龍馬ウォーク」の前日には、歴史探訪に触れる内容が盛り沢山の前夜祭が開催されます。

*「小楠・海舟・龍馬ウォーク」については、こちらをご覧ください。>>>「小楠・海舟・龍馬ウォークin熊本」

日時3月25日(土)18:00-20:30
会場熊本交通センターホテル6階「菊の間」
>>> ホームページはこちら
熊本市桜町3-10(TEL:096-326-8828)

<会費>7,000円(当日会場にご持参ください)

  • シンポジウム「小楠・海舟・龍馬とともに」
    パネリスト
    • 住吉重太郎氏
      (写真家、作家、龍馬ハネムーンウォークin霧島実行委員、著書『薩摩と龍馬』)
    • 徳永洋氏
      (横井小楠研究者、熊本・福井両市で「横井小楠の人々展」、「横井小楠と宇城」特別展を開催。著書『横井小楠 維新の青写真を描いた男』)*東京龍馬会の会員です
    • 堤克彦氏
      (横井小楠研究者、菊池市教育委員会社会教育指導員、編著『横井小楠、勝海舟、坂本龍馬』、著書『横井小楠』)
  • 舞踊
    • 踊/玄海竜ニ氏(九州演劇協会会長)『龍馬節』
    • 踊/藤間智扇氏(紫派藤間流)
    • 唄/松島みず代氏(キングレコード)『横井小楠の詩』
  • 歓迎懇親会

<参加方法>FAXにてお申し込みください。
FAX:096-322-0676

<お問合せ>小楠・海舟・龍馬ウォーク実行委員会事務局
〒860-0079 熊本市上熊本1-9-40-421 浜島事務所内
TEL:096-352-0210/FAX096-322-0676


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「小楠・海舟・龍馬ウォークin熊本」

March 10, 2006

〜龍馬がゆく 四時軒めざして私も歩く〜

大会開催要項

  • ご案内
  • 薩長連合、船中八策、大政奉還、江戸城無血明け渡し、開国、五箇条の御誓文など、日本の夜明けのドラマをプロデュースしてきた勝海舟、坂本龍馬の師弟コンビが横井小楠を訪ねて来熊したのは、時代が大きく旋回し始めた元治元(1864)年2月19日であります。
    小楠、海舟、龍馬の命がけの志に共鳴した熊本の有志が相集い、2000年に「横井小楠と維新の群像(勝海舟、坂本龍馬、松平春嶽、細川護久)」の顕彰碑を建立してきました。
    いまこそ必要な小楠、海舟、龍馬の精神を呼び起こし、大阿蘇の大自然を眺望しながらウォーキングコースの市民との交流を深め、時代感性を磨き、参加者の健康増進を図ろうではありませんか。
    このウォーキング企画は、新町から沼山津の「小楠、海舟、龍馬」ふるさと歴史再発見、新時代の熊本文化おこし、東アジアに開かれた県民性と観光戦略の活性化に貢献します。
    (小楠・海舟・龍馬ウォーク実行委員会 会長 高宗昭敏)
  • 大会日程及びウォーキングコース
  • ● 3月25日(土)【小楠ゆかりの熊本城下町コース】距離:5km
  • 9:00受付(場所:熊本城下高橋公園)市営電車で「市役所前」下車徒歩1分
    10:00開会式
    10:30 スタート(午前中コース)
    熊本城周辺は史跡の宝庫。横井小楠と維新の群像が建つ高橋公園から長塀を写す坪井川沿いへ、新市街をぬけて相撲町小楠塾跡、水道町小楠宅跡を通り内坪井町の小楠生家跡、漱石旧居をまわり、観音坂、磐根橋を経て熊本城内棒安坂を登り監物台から二の丸へ。ここで昼食。
  • 13:00スタート(午後コース)
    午後は、細川刑部邸から藤崎台、梅林公園、宮内神社跡を通って神風連ゆかりの法華坂を経て新町坂を経て新町札の辻へ。近くの一新幼稚園が龍馬・海舟が泊まった肥後藩御客屋「会輔堂」跡。旧隈本城跡の古城堀端を歩いて熊本洋学校・医学校跡の第一高校でゴール。(16:00終了予定)
  • ● 3月26日(日)【新町〜沼山津四時軒コース】距離:約10km
  • 9:00受付(場所:第一高校)市営電車で「辛島公園前」下車徒歩10分
    10:00開会式
    10:30 スタート(午前中コース)
    熊本の明治維新をリードした洋学校・医学校跡の第一高校から船場のたぬきを横目に辛島町、新市街をぬけて相撲町小楠塾跡、水道町小楠宅跡を通り安政橋を渡って全国唯一の味噌の神様味噌天神へ、電車通りを水前寺方向に歩き、水前寺公園の一画旧市立体育館跡附近で昼食。
  • 13:00スタート(午後コース)
    午後は、神水、八丁馬場参道から西南の役熊本隊決起の地である健軍神社を経て、熊本動植物園通り、荘口公園を散策しながら秋津をめざし、小楠銅像と髪塚のある秋津中央公園へ。さらに歩を延ばして龍馬が訪れた四時軒、横井小楠記念館でゴール。(16:00終了予定)
  • *コースは道路事情等により変更する場合がございます。
    *横井小楠記念館から健軍電停終点までバス輸送。
  • 参加資格
  • 国籍・年齢・性別問わず健康な人(但し、幼児・小学生は保護者同伴)
  • 天候
  • 悪天候以外は決行します。(小雨決行)
    但し、天候によってコースを変更することがございます。
  • 参加料
  • 一般:2,000円/小中学生:無料
  • *参加料には、コースの地図、大会資料、大会記念品、保険料等が含まれております。
  • *一日参加の場合も二日参加の場合も参加料は2.000円です。
  • *参加取消による参加料の返却はいたしませんのでご了承下さい。
  • 参加申込方法
    • 「小楠・海舟・龍馬ウォーク実行委員会事務局」からパンフレットと参加申込書を取り寄せてください。(電話又はfax)
    • 郵便振替用紙(参加申込書)に必要事項をご記入ください。記入例は、パンフレットに記載してあります。1枚で2名まで申込ができます。
    • 参加料を添えて、郵便局からお申し込みください。
    • 後日、実行委員会事務局より参加者へ参加賞を送りますので、住所は正確に記載してください。
  • 申込期限
  • 3月1日(土)までにお申し込みください。(郵便局受付有効)
    *予定人員に満たない場合は大会当日まで申込は受け付けますので、事務局までお問合せください。
  • 持ってくるもの
  • 参加賞(ワッペン)、昼食、水筒、雨具、コップ、健康保険証(写)など。
    *コース上で地域のボランティアの皆さんの自主的な湯茶の接待がある場合、ご自分のコップが必要となりますので、必ずご持参ください。(湯茶の接待は参加料には含まれておりません。地域の方々の自主的なおもてなしです)
  • 免責範囲
  • 参加者は万全の健康管理のもと参加してください。万一事故が発生した場合は、主催者は保険(傷害保険)に加入している範囲及び応急処置以外の責任は負えません。

大衆演劇のスーパースター「玄海竜二」特別仮装出演
■小楠役:弥富孝一(横井小楠顕彰会 会長)
■海舟役:橋本和彦(新町商店会連絡協議会 会長)
■龍馬役:玄海竜二(九州演劇協会 会長)

【仮装参加大歓迎】
特別仮装人物/横井小楠、勝海舟、坂本龍馬、お龍、西郷隆盛、明治天皇
*仮装人物は氏名入りのプラカード掲げていただきます。
*仮装参加申込者はその旨申込書にご記入下さい。
*完歩した方には記念品を差し上げます。

【お問合せ】
小楠・海舟・龍馬ウォーク実行委員会事務局
〒860-0079 熊本市上熊本1-9-40-421 浜島事務所内
TEL:096-352-0210/FAX096-322-0676

*宿泊は、参加者特別割引の料金で宿泊できるホテルをご用意しています。
*宿泊申込は、JR九州・ジョイロード熊本支店(TEL:096-359-6292)
*詳細は大会パンレットをご覧ください。

*前夜祭については、別途、掲載いたします。

*掲載している「横井小楠と維新群像」「横井小楠記念館(四時軒)」「熊本城天守閣」の画像は、「満遊!くまもと」のサイトを運営している熊本市観光政策課にご承諾をいただいたうえで、転載しております。「満遊!くまもと」には、熊本市歴史探訪などの情報も掲載されていますので、是非、ご覧ください。
>>> 熊本市観光情報サイト「満遊!くまもと」


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「歩こう維新へ脱藩の道〜第18回健康ウォーキング葉山街道〜」

February 08, 2006

  • 趣旨:
    勤王の志士坂本龍馬が脱藩した道「佐川町斗賀野→朽木峠→三間川→津野町永野」を、健康ウォーキングを兼ねて歩くとともら、町内外の多くの参加者と交流を深めながら、道中にある文化史跡や名所を訪ね。その由来を調べ往事を偲びます。
  • 主催:葉山龍馬を愛する会(会長:島崎章介)
  • 後援:津野町、津野町商工会、(有)津野町ふるさとセンター
  • 日程:3月26日(日)*小雨決行
  • 募集人員:250人(先着順)
  • 参加料:津野町民以外2,500円/津野町民1,500円
    *参加料には、レンゲ鍋、お土産、通行手形、小冊子、バス代を含みます。
  • 申込方法:3月3日(金)までに、官製ハガキ又はFAXで、住所・氏名・年齢・電話番号・乗車場所を記入して、下記までお申し込みください。(参加を受け付けた方には、後日通知をいたします)
  • 集合場所:
    8:00 高知県民文化ホール前
    8:15 高知西社会保険事務所(サティ向かい)前
    8:25 四国銀行朝倉支店前
    8:40 JR伊野駅前
    9:00 JR佐川駅前
    9:15 JR斗賀野駅前
    9:00 須崎市役所前
    9:05 JA土佐くろしお本所前他
    *バスで送迎します(帰りは逆ルートでお送りします)
  • コース:
    佐川町斗賀野峠登り口→朽木峠(休憩)→三間川(佐竹家)→昼食→金沢家の墓(屋敷跡)→樺の川(義堂一族の墓)→西谷→姫野々→三嶋神社→かわうそ自然公園(津野町永野)
  • 所要時間:約5時間(約12キロ)
  • 食事:昼食は、各自ご持参ください。
  • その他:
    道中の事故については応急措置をしますが、責任は負えませんので、事故を起こさないよう各自十分注意してください。なお、子供連れの方は、特にご注意ください。峠道は、急峻で滑りやすい所もありますので、履物等は、歩きやすいもので参加してください。また、事前の体調管理や自己チェックをしてきてください。
  • 当日のイベント:
    ●「おらが龍馬だ」コンテスト
    坂本龍馬に扮装し、最後まで歩かれた方で、その姿が龍馬に似ている方1人又はグループに、30,000円を贈呈します。
    ●「お楽しみ抽選会」
    ゴール地点のかわうそ自然公園で、素敵なプレゼントが当たる「お楽しみ抽選会」を行います。

<昼食>各自持参

<申込・問合せ先>
津野町役場産業建設課(担当:山崎、山本)
〒785-0201 高知県高岡郡津野町永野471-1
TEL:0889-55-2021/FAX:0889-55-2022

>>> 津野町ホームページ

*津野町は、平成17年2月、葉山町と東津野村が合併して誕生しました。

*画像は、津野町産業建設課から提供していただきました。イベントの楽しさと津野町の自然のすばらしさが伝わるような画像ですね。ご提供、ありがとうございました!画像は、上から、表彰式、関所での休憩、酒(竹にお酒を入れて温めています)、ウォーキング風景、菜の花畑、へんろ岩、峠の関所です。


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第22回「坂本龍馬脱藩祭」

January 03, 2006

〜主催*神田龍馬会〜

坂本龍馬は、28歳の文久2年 (1862年)3月24日夜高知城下を出発し、案内役の沢村惣之丞とともに高知市神田(吉野)にある和霊神社へ立ち寄り、脱藩の意を固め、梼原町、高知県境を経由して、愛媛県の大州、長浜町から船で長州・下関に渡ったと言われています。 神田龍馬会では、日本の夜明けをつくった龍馬がその第一歩を印した和霊神社で、脱藩スタイルで当時のルートを辿り脱藩を再現し、龍馬の心に触れることのできるお祭りとして「坂本龍馬脱藩祭」を開催します。龍馬に思いを寄せる方々の多数のご参加をお待ちしています。

日時:2006年3月26日(日) 14時〜
場所:和霊神社(高知市神田)

◆ 行事内容

  • 神事
  • 講演会
    講師: 橋本邦健氏(全国龍馬社中会長)
  • 神田太鼓披露(地元神田太鼓による演奏 )

<交流会>高座公民館(高知市神田) 16時から
<会費>交流会(一人 3,000円)は申込が必要〔当日徴収します〕

*交流会参加を希望される方は、神田龍馬会ホームページに掲載されている所定の申込用紙に必要事項を記入のうえ、FAXにて、3月10日(金)までにお申し込みください。

協賛:高知市、佐川町、全国龍馬社中、龍馬生誕170年記念事業実行委員会、高知市青年会議所
後援:高知新聞社、朝日新聞社高知支局、読売新聞社高知支局、毎日新聞高知支局、NHK高知放送局、RKC高知放送、KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ

*お問い合わせ先については、神田龍馬会のホームページをご参照ください。
>>>  神田龍馬会

*和霊神社と坂本龍馬脱藩祭の画像は、神田龍馬会のご承諾を得て掲載いたしました。


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「龍馬の歌」全国募集

January 31, 2006

〜東京龍馬会も後援しています!〜

激動の幕末を抜群の行動力や独創力で駆け抜けた風雲児、坂本龍馬。
武器をとらずに日本を動かし、一介の素浪人でありながら多くの人々との貴重な出会いを重ね、自由な発想や世界観で数々の功績を残した龍馬。
人生の応援団として人々の心に今も生き続ける龍馬。
あなたのイメージする龍馬の歌を募集します。


◆「龍馬の歌」全国募集

オリジナル作品に限ります。詞のみ・作曲のみでの応募も可。 ジャンル・演奏形態(人数)・プロアマ不問。発表済みの曲でも可。

<応募方法>

  • デモテープ(CD・MD・カセット、ビデオテープに録ったものに曲名とグループ名を明記)
  • 写真
  • 代表者の住所・氏名・年齢・連絡先電話番号・+メールが使える場合はメールアドレスと、応募するグループ(または個人)の簡単なプロフィール(バンドの場合はパートを明記)
  • 歌詞(詞がある場合のみ)
この4点を同封してお送りください。

<応募書類送り先>
〒852-8105 長崎県長崎市目覚町8-11-302
龍馬の歌実行委員会事務局

<応募〆切>2006年3月31日必着
*応募書類の返却はいたしません。
*審査結果は5月14日(日)長崎市民会館文化ホールでの本選出場者のみ4月中旬までにご連絡いたします。
本選出場者には一部交通費補助あり。都合により当日出演できない場合はVTRでの出演も可能。選ばれた作品は龍馬会のイベントなどを通して全国へ発信させていただきます。


◆ 龍馬の歌音楽祭2006

日時2006年5月14日(日)13:00〜
場所長崎市民会館文化ホール

<内容>
  • 全国から応募があった「龍馬の歌」の中から一次選考した個人・グループに出演いただき、本選を音楽祭として開催します。(出演曲数は、検討中です)
  • 当日、最優秀賞(グランプリ曲)などを決定し、表彰します。
  • 当日参加できない個人・グループはVTRでの出演も可能。

<入場料>無料

*翌週の5月21日(日)は長崎龍馬会の前身「銅像建つうで(建てよう)!会」による長崎風頭山の坂本龍馬銅像建立から17年目の日にあたります。

>>>「龍馬の歌2006募集」ホームページ

<主催>龍馬の歌実行委員会 (事務局・長崎龍馬会)
>>>  長崎龍馬会ホームページ

<お問合せ>TEL:090-8915-6139
E-Mail:agt_frascati@infoseek.jp


長崎龍馬会の馬渡会長のお話では、音楽誌でも募集を開始したそうで、「応援をよろしくお願いします」というメールを頂戴しています。また、「龍馬の銅像建つうで会」の会長だった柴崎さんからは、「音楽祭は、参加者全員が龍馬の精神と感動を共有できるものにする覚悟であります」というメールを頂戴しています。たくさんの「龍馬の歌」が集まるよう、皆さん、ご協力をお願いいたします!!


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龍馬研究会総会

January 26, 2006

日時2006年2月18日(土)14:00-
場所高知市立龍馬の生まれたまち記念館

内容

  • 総会(14:00-)
  • 研究発表(15:00-)
    発表者:福田一彰氏(龍馬研究会会員、東京龍馬会会員)
    根木勢介氏(龍馬研究会会員)
  • 講演会(15:40-16:40)
    講師:広谷喜十郎先生(郷土史家)
    演題:「龍馬は今も生きている」
  • 懇親会(17:00-)
    場所:ホテル南水
    *龍馬生誕地跡地にあるホテル南水さん。
    ホームページの中には龍馬関連のページもありますよ。
    会費:5,500円
<参加方法>2月10日までに、はがき、メールなどで連絡してください。

<問合・申込>龍馬研究会
〒780-0901 高知市上町3丁目7-4,喫茶「さいたにや」2F
E-Mail:ryomak@i-kochi.or.jp

龍馬研究会事務局の有安さんからは、「会員以外も研究発表・講演、親睦会には歓迎致しますのでよろしくお願いします」というメールを頂戴しています。高知旅行を考えている方は、龍馬研究会の総会にあわせて予定を組んでみてはいかがですか?

>>> 龍馬研究会ホームページ


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記念講演会「龍馬と八郎、莨屋会見の顛末」

January 25, 2006

〜越前龍馬会 17年度総会〜


日時2006年2月5日(日)14:00-
場所福井市湊公民館2階講堂
福井市学園1-4-8(TEL:0776-22-0032)
演題「龍馬と八郎、莨屋会見の顛末」
講師吉田 健氏(福井県文書館主任)

<参加費>無料
<参加方法>
越前龍馬会ホームページの「お知らせ」ページ下部に「行事参加申込書」がありますので、そこからお申し込みください。
<申込締切>2月3日(金)

*13:00から、越前龍馬会17年度定期総会を開催していますので、総会終了までは、講堂外でお待ちください。

*越前龍馬会の牧田会長から、「記念講演会は、一般にも解放していますので、お近くの方はどうぞ」というメッセージが届いています。

>>> 越前龍馬会ホームページ


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講演会「龍馬と新選組の生活事情」

January 20, 2006

霊山歴史館第23回「維新土曜トーク」


日時2006年2月4日(土)午後1時30分より
場所霊山歴史館講堂
演題「龍馬と新選組の生活事情」
講師霊山歴史館学芸員・木村武仁氏

<募集>150人(要予約・申し込み先着順)
<会費>一般500円
*霊山友の会会員は会員証持参のうえ呈示すれば無料です。

<申込み方法>
電話、FAXまたは霊山歴史館ホームページ内「維新土曜トーク」ページにある申込み票にてお申し込みください。その際、行事名(開催月日)、霊山友の会会員は会員番号、名前、電話番号、あればFAX番号、E-MAILを明記してください。

>>> 霊山歴史館ホームページ

<問合せ>霊山歴史館
〒605-0861 京都市東山区清閑寺霊山町1
TEL:075-531-3773/FAX:075-531-3774
E-Mail:ryozen-museum@hi-ho.ne.jp


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第10回「龍馬ハネムーンウォークin霧島」

January 18, 2006

〜霧島市誕生・龍馬来訪140周年記念〜

開催日:2月25日(土)・26日(日)

◆ 大会開催要項

1.目的

鹿児島県霧島市は、1886年土佐の坂本龍馬とその妻お龍が日本で最初の新婚旅行に訪れたところです。二人が歩いた道を現代の龍馬とお龍になって歩き、大自然や温泉に親しみ、歴史を学び、そこに暮す人々と交流することにより人間性の回復と自己の健康増進を図ることを目的とします。 また、地元にとりましては、ふるさとの再発見を通じて地域の活性化やふるさと自慢のできる元気な子供達の育成を目的とします。

2.大会日程及びウォーキングコース

◆2月25日(土)

【中津川コース】距離:約23km/7:30受付開始

みやまコンセール野外音楽堂(9:00スタート)→全国植樹・全国育樹祭会場跡地→横瀬→稼原台地→山道・川道→犬飼滝→和気神社(お弁当ポイント)→イザナギ神社→中津川小学校→上中津川橋→横瀬→みやまコンセール野外音楽堂(16:00ゴール)

【妙見温泉ゴール】距離:約15km/7:30受付開始

みやまコンセール野外音楽堂(9:00スタート)→(中津川コース)→和気神社(お弁当ポイント)→和気湯→妙見温泉(15:00ゴール)

*妙見温泉ゴールについて
定員200名で妙見温泉ゴールを設定いたしました。こちらは定員になり次第締切といたします。定員にもれた方は中津川コースの参加となります。ご了承下さい。

◆2月26(日)

【霧島温泉コース】距離:約10km/9:00受付開始

みやまコンセール野外音楽堂(10:30スタート)→牧場跡地→花房滝→林田温泉→硫黄谷温泉→丸尾自然探勝路→霧島温泉市場→高千穂校区公民館→みやまコンセール野外音楽堂(14:00ゴール)

*各コースの詳細につきましては「コースについて」案内をご覧下さい。

3.参加資格

国籍・年齢・性別一切問わず健康な人(但し幼児は保護者同伴)

4.表彰

  • 完歩された方には、完歩証を授与します。
  • 新婚(1年以内)の方でご夫婦で参加された方には記念品を差し上げます。払込取扱票(参加申込書)その他欄、新婚にマルをしてお申込み下さい。
  • 仮装して参加し、完歩した方に記念品を差し上げます。払込取扱票(参加申込書)その他欄、仮装にマルをしてお申込み下さい。
  • 第1回大会から第10回大会連続で参加された方には記念品を差し上げます。

5.天候

荒天候以外は決行します。(小雨決行)
ただし、天候によりコースを変更することがございます。

6.参加申込方法

パンフレットの郵便振替用紙(参加申込書)に必要事項を記入のうえ、参加料を添えて郵便局より龍馬ハネムーンウォーク実行委員会へお申込下さい。

7.申込期限

平成18年1月31日(火)までお申込みください。(郵便局受付有効)

*大会当日まで申込みは受付けますが、大会誌への名前の掲載ができなく、また、申込期限(1月31日)までに申込みされた方の参加賞とは内容が異なります。
なお、当日申込は、受付袋が無くなりましたら終了とさせていただきます。

*申込期限までに申し込まれた方には、実行委員会事務局より2月10日頃に受付証を郵送いたします。

8.大会当日について

  • 持参するもの
    受付証・水筒・雨具・帽子・リュックサック・運動靴等の滑りにくい靴・コップ・健康保険証の写し等。
  • 受付案内
    事前に郵送いたしました受付証を、受付テントにて係にお渡し下さい。大会誌・コース図・ゼッケン・大会記念品を配布いたします。受付証紛失やお忘れになった場合は大会に参加できない場合もございますので大事にお持ち下さい。

*コース上で地域のボランティアの皆さんが自主的に湯茶の接待をされますので、ご自分のコップを必ずご持参下さい。(湯茶の接待は参加料には含まれていません。地域の方々の自主的なおもてなしであることを申し添えておきます。)

9.免責範囲

参加者は万全な健康管理のもと参加してください。
万一事故が発生した場合は、主催者は保険(傷害保険)に加入している範囲及び応急処置以外の責任は負えません。

10.その他

◆ 宿泊ご希望の方へ
霧島温泉郷、妙見・安楽温泉郷。鹿児島県を代表する温泉郷へ特別料金で宿泊案内いたします。パンフレットの「宿泊案内」をご覧頂き、別添の「宿泊申込・薩摩狂句応募ハガキ」にご記入の上、実行委員会事務局へお送りください。(平成18年2月18日必着)

◆ お弁当のご案内(2月25日参加者対象のお弁当)
ハネムーンウォークin霧島でしか味わえない特別弁当をご用意しました。パンフレットの「お弁当案内」をご覧頂き、2月21日までに直接弁当店へご予約ください。お弁当の画像は、下記に紹介した大会のサイトにも掲載されています。

◆ 薩摩狂句の作品募集
龍馬ハネムーンウォーク実行委員会では薩摩狂句を募集いたします。選考の上大会誌へ掲載いたします。パンフレット同封の「宿泊申込・薩摩狂句応募ハガキ」にご記入の上、実行委員会事務局へお送りください。(平成18年1月31日必着)
なお、作品は未発表のものとし、また、ご応募いただきました作品の版権は実行委員会へ帰属いたします。薩摩狂句につきましては別欄「薩摩狂句作品募集について」をご覧下さい。


<参加料金>一般:2,000円/中・高校生:1,000円/小学生以下:500円

  • 参加料には、コース図・大会誌・大会記念品(バッジ)・保険料等が含まれます。
  • 1日参加の場合も2日間参加の場合も同額です。
  • 参加取消しによる参加料の返却はいたしませんのでご了承ください。

<パンフレットのご請求・お問い合わせ先>

龍馬ハネムーンウォーク実行委員会事務局
〒899-6603 鹿児島県霧島市牧園町高千穂3311‐3 (社)大霧島観光協会内
TEL:0995-78-2115・3455/FAX:0995-78-3487
E-Mail:ryoma@kirishimakankou.com

定休日:毎週月曜日、月曜が祝日の場合は次の平日
受付時間:午前9時から午後5時

>>> 第10回龍馬ハネムーンウォークin霧島ホームページ


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第9回司馬遼太郎長崎菜の花忌

January 16, 2006

〜亀山社中ば活かす会主催〜

長崎の菜の花忌は、毎年の司馬遼太郎氏の命日(平成8年2月12日没)近くに、その文学の顕彰と氏のお人柄を偲ぶ集まりです。平成10年2月1日に除幕した「司馬遼太郎『竜馬がゆく』文学碑」(亀山社中ば活かす会建立)の前で式典を行います。司馬さんの命日を前に、あらためて作家・司馬遼太郎の文学世界とゆかりの深い長崎について考える集まりにしたいと思います。お気軽にご参加ください。


日時2006年月11日(土)11:00-
場所司馬遼太郎「竜馬がゆく」文学碑前
(長崎市風頭公園 坂本龍馬像前広場)
次第司馬作品の朗読・菜の花の献花など
参加費無料(どなたでも自由に参加できます)

<募集>
長崎菜の花忌当日、司馬作品を朗読する方を募集いたします。朗読希望者は、下記まで朗読希望作品などのご連絡をお願いいたします。

<お問合せ>亀山社中跡
TEL:095-828-1454(ファックス兼用)
土日以外はファックスでお問い合せください。
 
>>> 亀山社中ば活かす会ホームページ


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長崎龍馬会主催「墓前祭」

January 10, 2006

第14回墓前祭・総会・新年会開催

▼ 墓前祭

集合日時2006年1月15日(日)14:00
集合場所風頭公園坂本龍馬像前
内容上野彦馬・高島秋帆・近藤長次郎・楠本イネ・沢村惣之丞墓所の墓参・亀山社中跡見学
参加費500円

▼ 総会

日時2006年1月15日(日)17:00
場所風雲児焼きとり「竜馬」
>>> ホームページはこちらです。
内容平成17年度活動報告・平成17年度決算報告・平成18年度活動計画・平成18年度役員改選等

▼ 新年会

日時2006年1月15日(日)18:00
場所風雲児焼きとり「竜馬」
>>> ホームページはこちらです。
会費3,000円


参加希望の方は、平成18年1月11日までに下記までお申込み下さい。

<問合せ>E-Mail:info@nagasaki-ryomakai.com
>>> 長崎龍馬会のホームページ


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